☆2019年1月11日~20日

カムヒビKING初の北海道ツアー決定~!!!

題して!!

【極寒LIVETOUR2019~遥かなる倍音の旅路~】

十日間計七か所の真冬の北海道倍音ツアーに是非ご来場下さい!!!

 

カムヒビKING初のスタジオ録音版!3曲入りEP「銀河」堂々発売!!!
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唸る倍音侍!! 響け倍音節!!
ダブルオープンチューニングギター&ホーメイ弾き語りユニット
その名も神響王!
 
 
幾重にも重なる倍音の共鳴が
時に激しく… 時に懐かしく…
あなたを倍音宇宙へとご招待仕る!!!

喉歌・ホーメイ歌手、倍音楽家、虚無僧尺八奏者(法竹)
12歳より独学でギターを弾き始め音楽活動を開始。
60’s~70’sのロック・ソウル・ブルース、などに影響を受ける。
1999年に倍音をテーマにしたユニット倍音S結成。
2004年10月に倍音Sを脱退。様々なユニットを経てSOLO活動を開始
2008年岡山守治(のちに東家孝太郎)と倍音デュオ神響王(カムヒビキング)結成。
日本の言葉と喉歌を中心とした弾き語りや、竹の節を抜いただけの自然音豊かな
虚無僧尺八の吹禅を中心に活動中。
 

大学在学中、関西インディーズシーンにてバンド活動する。へヴィメタルからサイケデリック、プログレッシブロック、ノイズミュージック等へと変遷した後、倍音の響きの豊かな世界の民族音楽、特に中央アジアの倍音唱法と、世界中に見られる倍音楽器「口琴」に魅せられる。独自にモンゴルのホーミーを習得した後、1998年にトゥバ共和国の倍音唱法「ホーメイ」と出会う。個人レッスンやワークショップ等を通してホーメイを習得。2000年には南インドはケララ州にて南インド古典音楽におけるカルナーティックスタイルの口琴(モルシャンク)を習得。以後ホーメイと口琴を軸として、民族音楽シーンにて、これまでに「倍音s」「Alaya Vijyana」「SUARA SANA」、自身のオーガナイズによる「口琴オーケストラ」等、数々のバンドにて活動。全国ツアー、異ジャンルコラボレーション、CD音源制作、ワークショップでの後進の育成、本国トゥバや日本でのコンテストでの受賞、フジロックやAPバンク等ビックフェスへの出場、テレビ出演、映画、ゲームでの音源参加など、多岐にわたる活動を展開。08年青山雅明と「神響王(カムヒビKING)」結成。ホーメイと日本語の響き、「和」の倍音を意識するようになり、倍音唱法と良く似た発声の日本の浪曲に魅せられる。二代目東家浦太郎の読売カルチャースクール「浪曲入門」に通うようになり、20115月弟子入りを決意。浦太郎一門に入門。20123、浪曲師東家孝太郎としてデビュー。修行期間を経て201511月浅草木馬亭にて年明披露興行を行い師の元より一本立ちする。2017年4月第3回日本ホーメイコンテストにて浪曲の虎造節とホーメイの融合ネタを披露し最優秀賞を貰う。お家芸ネタから、これまで培ったホーメイや口琴入りの浪曲も持ちネタに、唯一、民族音楽出身のミュージシャンも出来る浪曲師として奮闘中。

http://blog.goo.ne.jp/azumayakoutarou

カムヒビKING 【極寒LIVETOUR2019~遥かなる倍音の旅路~】


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極寒LIVETOUR2019~遥かなる倍音の旅路~

111()札幌@夢横町

開演19:30 予約¥2,000当日¥2,500(+1drink order)

問合せ 011-552-1716(夢横町) 札幌市中央区南19条西15丁目1-5

 

112()苫小牧BAR OLD

開演20:00 予約¥2,000当日¥2,500(+1drink order)

問合せ 070-5284-2719BAR OLD) 苫小牧市新中野町2-7-19

 

113()北広島ニーウンペツガラス美術研究所

開演14:00 予約¥2,000当日¥2,500

問合せ 011-377-7680(ニーウンペツガラス美術研究所) 北広島市輪厚308

 

114(月・祝)ニセコ@ニセコアイスビレッジ

開演21:00 投げ銭(別途アイスビレッジ入場料500円)

問合せ 080-6077-5978(ニセコアイスビレッジ) ニセコ町曽我355-2

 

118()札幌スピリチュアルラウンジ

開演19:00(出演者多数カムヒビKINGの出演時間未定)

予約¥2,000当日¥2,500

問合せ 011-221-9199(スピリチュアルラウンジ) 

札幌市中央区南2条西4丁目10ラージカントリービルBF

 

119()恵庭@夢創館

開演15:30 前売り¥1,500当日¥2,000

問合せ 090-5952-0581(齋藤) 恵庭市島松仲町1-2-20

 

120()当別@孝勝寺

開演14:00 予約¥2,000当日¥2,500

問合せ 090-6448-4730  cs.yasu@gmail.com(上川)

当別町太美町16

KAMO ヒビ KING の夜@門前仲町chaabee

〇9月15日(土)KAMO ヒビ KING の夜@門前仲町chaabee


【KAMO ヒビ KING の夜】
○場所   門前仲町『chaabee』
              ℡080-5409-5099
○時間    open 18:30 start 19:30
○料金    ¥2,000+1d
○出演    カムヒビキング、KAMOSU

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【告知】9/8(土)第3回浅草倍音フェス!~師弟響演~

 
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第三回浅草倍音フェス!

~師弟響演~

 

9月8日(土)

場所:浅草木馬亭

東京都台東区浅草2-7-5
Tel&Fax  03-3844-6293

 

開場:12時半 開演:13時

木戸銭:前売り3000円 当日3500円

出演

浪曲: 東家浦太郎 東家孝太郎 (曲師:水乃金魚)

発声談義:武田梵声 (聞き手:カムヒビKING)

ホーメイ 口琴 唄:カムヒビKING(青山雅明 東家孝太郎)

 

 予約:090-3888-3226(孝太郎)

   Mail:azumayakoutarou@gmail.com

 

 

 

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 東家浦太郎プロフィール

十三歳の時に寄席読みの名人と謳われた東家楽浦に弟子入り。当時の名は東家浦清。昭和45年太田英夫に改名し、昭和47年小沢昭一・永六輔をゲストに迎えてヤング浪曲の会の他、国際劇場(現・浅草ビューホテル)での浪曲大会に推薦出演。キングレコード専属となる。

平成七年二代目東家浦太郎を襲名。十五代浪曲協会会長、現相談役。数々の節をこなし「節のデパート」の異名をとる。1987年文化庁芸術祭芸術祭賞、1990年芸術選文部大臣新人賞受賞。これまで三度の大病をいずれも克服し、舞台復帰を果たしている。

 

東家孝太郎プロフィール

関西インディーズシーンにてバンド活動を経た後、トゥバ共和国のホーメイや南インドの口琴に出会い倍音楽家に転向。倍音s、alayavijana、suarasana、口琴オーケストラなどのバンド活動を経た後、ホーメイと発声の似ている日本の浪曲にハマり、2011年二代目東家浦太郎に入門。2015年、年季明け。2017年第三回日本ホーメイコンテストにおいて浪曲とホーメイを融合させたパフォーマンスで優勝。日本で唯一、民族音楽出身の浪曲師として奮闘中。

http://blog.goo.ne.jp/azumayakoutarou  

 

水乃金魚(曲師)プロフィール

東京都江戸川区出身。長唄三味線を経て平成11年浪曲三味線教室入門。平成13年 伊丹秀敏門下。平成23年日本浪曲協会入会。NHKテレビ東西浪曲特選、ラジオ浪曲十八番などに出演中。

 

 

武田梵声プロフィール

オルフェ芸能研究所主宰、梵聲会主宰、夜間飛行プロデュースによる『野生の声音』塾長。フースラーの高弟クレッチマー流派でフースラー発声学を学ぶ。折口信夫の古代芸能学、言語情調論、民謡計量学、民族音楽学、印度哲学、インド芸能論を学ぶ。フースラー発声学指導者、芸能学指導者として第三世界の民俗芸能、民謡~ポップカルチャーまでのあらゆるジャンルの芸能指導、発声指導を行う。著書に『こどものための究極☆正しい声のトレーニング』(リットーミュージック刊)、『ボーカリストのためのフースラーメソード』(リットーミュージック刊)『最高の声を手にいれるボイストレーニング~フースラーメソード入門~』(日本実業出版社)がある。

 

 

 

神響王=カムヒビKINGプロフィール

2008年結成。東家孝太郎と青山雅明によるホーメイ弾き語りデュオ。中央アジアはトゥバ協和国に伝わる倍音唱法「ホーメイ」と一風変わった日本語詩によるオリジナル楽曲を歌う。俗に一人二重歌唱法とも呼ばれるホーメイは、同時に二つないし三つの倍音を同時に発声する。このホーメイの二人の和声によって倍音曼荼羅とでもいうべき倍音の多重コーラスによる響きを醸し出す。基本POP正味ROCK。オルタナ経由、プログレ嗜好。インドで修行してトゥバでは羊を食らう。ビジュアルは倍音武士。唄は倍音節。

 http://kamuhibiking.com/

 

 

青山雅明プロフィール

喉歌・ホーメイ歌手、倍音楽家、虚無僧尺八奏者(法竹)

12歳より独学でギターを弾き始め音楽活動を開始。60’s~70’sのロック・ソウル・ブルース、などに影響を受ける。1999年に倍音をテーマにしたユニット倍音S結成。2004年10月に倍音Sを脱退。様々なユニットを経てSOLO活動を開始。

2008年東家孝太郎と倍音デュオ神響王(カムヒビキング)結成。

日本の言葉と喉歌を中心とした弾き語りや、竹の節を抜いただけの自然音豊かな虚無僧尺八の吹禅を中心に活動中。

 

http://aoyamamasaaki.com/

 

 

 

東家孝太郎よりご挨拶

 倍音とは個々の音色を決定付ける音の成分です。世界には倍音の響きに特徴のある楽器や歌唱法が沢山あります。声帯を緊張させ低い喉声と高い倍音を分離させ幽玄かつ根源的な響きを放つ、トゥバ共和国のホーメイをはじめとする倍音唱法。ユーラシア全般に見られる倍音楽器「口琴」は各民族の生活に密着したツールでもあります。オーストラリア原住民アボリジニの吹く木管楽器「ディジュリドゥ」は超低音の倍音が大地と共鳴します。世界を見渡せば倍音の響きを持った音楽に満ち満ちています。浪曲入門前にどっぷり民族音楽に浸かっていた私が日本の浪曲を聴いて驚いたのは、世界の倍音楽に勝るとも劣らない倍音の出方にありました。俗に寂声(サビ声、錆声)、胴声とも呼ばれるホーメイにも似た倍音成分たっぷりの浪曲師の声。「さわり」のついた三味線の音色は如何に倍音を強調して音を出そうかと創意工夫が凝らされたものに他なりません。そしてその倍音の効果は全てその演題の情感を、人情の機微を、どこまでもリアルに表現することへと注がれているのです。倍音はその名の通り、周波数が整数倍で鳴っています。どんどんとその周波数が上がっていけば可聴域を超え、それは私達のイメージの世界、想像力や無意識とも繋がっている世界へと誘ってくれるツールであるともいえます。古来より倍音の力は祈り(意乗り)と共にありました。話芸、語り芸の中の倍音を聴けば聴くほどに、古の人々が倍音をシャーマニックに使用していたその名残としての芸能である、との想いが押し寄せてきます。

第三回目のゲスト出演はカムヒビKINGの東家、青山両名各々の師をゲストにお迎えする事となりました。浪曲ファンには言わずもがな、私の師匠二代目東家浦太郎、そして青山雅明氏が発声の教えを乞う、フースラー発声学の大家、武田梵声先生です。
師浦太郎の芸はいまや円熟の極み!そのいぶし銀の声節による倍音をお楽しみ頂きます。そして世界中の芸能を発声学という視点から探求してこられた梵声先生の語る倍音=ガム発声についてのお話は浪曲その他の周辺芸能との関係のみならず、あらゆる芸能に携わる人、見聞きされる全ての人にとって必聴の講義となる事でしょう!皆様のご来場を心よりお待ち致しております。

 

 

8月11日カムヒビKING 澤田香織里 ホーメイ演奏会

満員御礼につき締め切らせて頂きました。

ありがとうございます。

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小川町の老舗料亭寿司忠のステージ付き宴会場にて自慢の料理を楽しみながら、小川町出身・在住の民族音楽(ロシア連邦トゥバ共和国伝統歌唱法”ホーメイ”を中心とする種々音楽)アーティスト澤田香緒里とカムヒビKINGによる演奏をお楽しみいただくイベントです。

【トゥバ共和国伝統歌唱法”ホーメイ”とは?】
トゥバ共和国はロシア連邦を構成する共和国の1つで、人口約30万人の小国です。モンゴルとロシアの国境沿いに位置し、人口の6割以上は私達と同じ黄色人種です。狩猟や遊牧を中心とする伝統的な暮らしを現代でも残し続けています。
トゥバ共和国に伝わる「ホーメイ」は草原で生まれた歌唱法です。喉で鳴っている音とは別に高い笛のような不思議な音が響きメロディーを奏でます。人間の声は楽器そのものだったと感じさせてくれる歌唱法です。

 

日程 2018年8月11日(土)

会場 16時半(軽いお食事をはじめて頂けます)

上演 17時半〜19時半

定員 100名(定員に達し次第募集締め切り)

会費 5000円(ワンドリンク、食事付、当日支払)※中学生以下 2500円

主催 寿司忠演奏会プロジェクト実行委員会

満員御礼につき締め切らせて頂きました。

   問合せ 090-3430-2667

            メール nagakura2020@gmail.com

ホーメイ・アンサンブル「トゥバ・クズ」東京公演 第二夜『ウィメン・トゥバ・ウィメン』

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草原のDIVA、来日。

1人の歌手が同時に2つの声で歌うと言われる究極の歌唱法ホーメイ。南シベリアはトゥバ共和国から世界で唯一の女性ホーメイ・アンサンブル「トゥバ・クズ」が来日!6月12日、仙川フィックスホールで日本屈指のホーメイ(男)児たちが草原のDIVAたちを迎えます。超歌唱家にしてヒカシューのリーダー、そして日本トゥバ・ホーメイ協会代表として日ト交流に20年以上に渡り尽力してきた巻上公一。倍音楽団「倍音S」結成やNHK教育テレビへの出演で知られる尾引浩志。ホーメイと浪曲を融合させ、浪曲の新たな可能性を追求する浪曲師、東家孝太郎。その東家孝太郎とホーメイ歌手/虚無僧尺八奏者の青山雅明がホーメイ二重唱で倍音曼荼羅を紡ぎ出す、弾き語りホーメイ・デュオ「カムヒビKING」。そして初代日本ホーメイ・チャンプにして現代美術家の山川冬樹らが一堂に会しトゥバ・クズと共演する一夜。トゥバ・クズは今回のツアーを区切りに解散することが決まっているため、本公演が生で彼女たちの演奏を聴くことができる最後の機会となるでしょう。どうぞお見逃しなく!

2018年6月12日(火)
開場19:00/開演19:30
@仙川フィックスホール
予約3000円/当日3500円
学割:500円引き(※当日受付で学生証をご提示下さい。ご予約の場合は2500円に、当日券の場合は3000円に割引させていただきます)

<出演>
トゥバ・クズ/巻上公一/尾引浩志/東家孝太郎/カムヒビKING(東家孝太郎+青山雅明)/山川冬樹

<公演詳細・ご予約>
トゥバ・クズ 結成20周年記念ワールドツアー 東京公演
オフィシャルサイト
https://www.khoomei.net

レーベル:Kamunagala music
品番:KMN-002 フォーマット:CD
2017.12.15発売
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カムヒビKING初のスタジオ録音版!3曲入りEP「銀河」堂々発売!!!
倍音にとことんこだわったカムヒビKING(青山雅明&東家孝太郎)の初のスタジオ録音版。

通常のCDよりも倍音成分が高めです!!人により、容易に変性意識状態になる場合がございます。車の運転、機器の操作など、集中を要する作業時に聴く際は十分お気を付け下さい!!


収録曲:
1:銀河
2:口琴宇宙創世記
3:オッペイホーメイ(ホーメイの子守歌)

レーベル:Kamunagala music
品番:KMN-001 JAN:4582237818840 フォーマット:CD
2010.3.05発売
ご購入はこちら
唸る倍音侍 !! 響け倍音節!! 日本の倍音界の夜明けを駆け抜けた二人が満を持して結成!! その名も神響王!! 宇宙へ誘う珠玉のLIVE盤!!
90年前後から勃興してきた民俗音楽シーンの中でもリスナー、プレイヤー共に急増したのが倍音を特に強調したサウンドであった。
中央アジアに見られ、一人二重唱法とも呼ばれるホーメイやホーミーなどの倍音唱法。ユーラシア大陸全般に見られる鉄や竹で出来た倍音楽器、口琴。 世界最古の木管楽器と呼ばれるオーストラリアのアボリジニのディジュリドゥ。

などなど、これらの倍音成分を多分に含んだ生の人間の身体から発せられる倍音サウンドは、電子的なシンセの倍音成分とは明らかに違うリアルな何かをアフターレイブ世代に突きつけ、まさに新世代のクロスオーバーミュージックの数々を産み出した。 しかし時代は巡る。音楽の消費性はそのカルチャーを洗練し、今また新たな回顧の潮流が押し寄せる。

一体、倍音楽シーンはどこへ向かうのか?
その答えのひとつをこのライブアルバムに見ることは決して間違いではないであろう。 当時そのシーンのフォロワーを雨後の竹の子の如く輩出してきたバンド「倍音s」の元メンバー青山雅明、岡山守治の2名によるユニット「カムヒビKING」。
その純正な響き、あくまでもPOPさ加減を残す楽曲、新たな方向性と自身の肉体に宿す血を感じさせるスタイル「倍音節」。 どこを切り取ってみても伝統と前衛は表裏一体であることを思い出させてくれるだろう。
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